葉酸がアルツハイマー病防止に役立つ

葉酸がアルツハイマー病防止に役立つ

アルツハイマー病に効果がある成分は葉酸です。
ふるさと青汁には、食物繊維、カルシウム、カロチンなどの栄養分のほか、葉酸が豊富に含まれています。
葉酸は一般的に貧血予防に効果があるとされている成分ですが、ある研究によるとアルツハイマー病予防にも効果があることがわかっています。

 

アメリカのある研究チームによると、葉酸を多く含んだ食事やサプリメントを毎食取っている人は、たまにしかとっていない人に比べるとアルツハイマー病になる人リスクが少ないという研究結果を発表しました。
また、ふるさと青汁の主原料の明日葉の中には、脳神経を促進させ活性化させる物質が含まれていることも分かっています。

 

このことから、ふるさと青汁はアルツハイマー病発症予防だけでなく、もうすでに発症した人の進行を遅らせる効果もあることがわかります。 
アルツハイマー病予防+進行を遅らせる、この2つの効果から、ふるさと青汁はおすすめです。

 

アルツハイマー病は、何故そうなるのか、原因がはっきり分からず、治療方法もわからず、脳全体が萎縮するという不可解な病気です。
発症してから10年前後経つと、とうとう寝たきりになります。

 

今のところ、脳全体に対する病気を完治させる薬自体なく、緑黄色野菜をできるだけ多く取るという以外に方法がありません。
毎日の食事だけでは、食物繊維などの十分な緑黄色野菜の栄養分を取ることはできません。
特に野菜類は熱によって栄養分がなくなるので、食事だけで取るには無理があります。

 

ふるさとの青汁を食事とともに取ると、一日に必要な栄養分、またはそれ以上の栄養分を取ることができます。
携帯にも便利で、外出中でも気軽に栄養補給することができます。